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2008年9月29日 (月)

はままつフルーツパーク(20・9・23)

9月23日に「はままつフルーツパーク」に行きました。

A01 写真に「はままつフルーツパーク」を示します。

祭日で好天に恵まれ沢山の家族ずれで賑わっていました。

A02 写真は「はままつフルーツパーク」の入口を示します。

A04 先ず左図の「案内」に従い最初「トロピカルドーム」を見ました。

以下その写真を示します。

A03  左図は「トロピカルドーム1」です。

A05_2 左図は「トロピカルドーム2」です。

A06 左図は「トロピカルドーム3」です。

次に隣にある「くだものオーケストラ」を見ました。子供達が沢山遊んでいました。

A09 写真に「くだものオーケストラ」を示します。

次いで「フルーツ大橋」を渡りました。

A14 写真に「フルーツ大橋」を示します。

フルーツ大橋」を渡ると「チューチュートレインの発着所」があります。園内を見る為に乗車しました。

A34 左図に「チューチュートレイン」を示します。

終点の「ときめき橋」まで乗りました。案内を聞きながらの「果樹園」の眺めは快適でした。

A16 写真は「ときめき橋」です。

チューチュートレイン」を下車し、今度は歩いて、「果樹園等を見て周りました。

A22 左の写真は「ガザニアリゲンス」の並木です。

A23 写真は「ガザニアリゲンス」です。

A27 左は「さるすべり」の並木です。

A32 写真は「カキ園」です。

A35 写真は「リンゴ園」です。

A38 写真は「ミカン園」です。

昼食は「展望レストハウス」でとりました。

A40 写真に「展望レストハウス」を示します。

食事を終わり「エスカレータ」で下りました。

A45 写真に「エスカレータ」を示します。ずいぶん長い「エスカレータ」でした。

エスカレータ」を降りて西側エリアの広大な「庭園」を見て周りました。以下その「庭園」を示します。

A47 写真は「庭園1」です。

A48 写真は「庭園2」です。

A50 写真は「庭園3」です。

A51_2 写真は「庭園4」です。

次に「大池」を見ました。「大池」では大勢の人が「つりぼり」を楽しんでいました。

A59 写真に「大池」を示します。

A61 写真は「つりぼり」風景です。

以上で見学を終わり「駐車場」に戻り帰宅しました。

A70 写真は「駐車場」ですが、未だ沢山の車が「駐車」していました。

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2008年9月22日 (月)

奥浜名湖の旅(20・9・18~19)

奥浜名湖の旅」は9月18日から19日に、浜松市北区三ヶ日町の「摩詞耶寺」を拝観し夜は、細江町の人気の高い「国民宿舎奥浜名湖」に宿泊。翌日は「細江公園」を散策した記録です。自宅を9時に出発しました。

A01 ルートは左図の「261号線」で奥浜名湖沿いに車を走らせました。生憎の小雨で、浜名湖の景観は十分味わえませんでしたが快適でした。
10時に「摩詞耶寺」に着きました。

A03 写真に「摩詞耶寺」の山門を示します。

摩詞耶寺」は、真言宗の古刹です。その「庭園 」は鎌倉初期の築庭の手法で作られた名庭として知られています。

A05_2 先ず左図の「本堂」を拝観しました。

内部は写真撮影禁止でしたので、案内書で説明します。

A57_2本堂」は、寛永9年(1632)江戸時代に建造されました。入母屋造り5間4面、総ケヤキの巨材で作られております。

格天井には、法橋関中の筆になる極彩色の花鳥が画かれています。

A58 左は国指定需要文化財(大正12年国宝指定)の「不動明王像」です。

平安時代末期の作。海上安全の不動さまとして信仰されています

A59 左は県指定重要文化財の「阿弥陀如来像」です。

平安時代末期の作です。

A60 左は国指定重要文化財(大正4年国宝指定)の「千手観音像」です。

唇に朱色をとどめ、豊満な顔立ちのなかにきりっとした気品漂う。

子育て観音として広く信仰されています。

本堂を出て、「庭園」を拝観しました。1240年の鎌倉時代初期作庭されたものと推定。
日本の中世庭園を代表する庭園と言われています。大自然 に囲まれたなかに精神的な別世界を構築しょうとするのが「中世庭園」の特色です。造形力の高い池の地割や築山構造、石組郡が美しいハーモニーをかもしています。以下その小雨にけむる庭園を示します。

A07庭園1」です。

A08庭園2」です。

A09庭園3」です。

A11庭園4」です。

昼食をとり、細江町気賀の「国民宿舎奥浜名湖」に行きました。15時に「チェクイン」しました。

A17 写真に「奥浜名湖」を示します。

リニュアルオーップン」され、宿泊設備、温泉、食事等快適でした。

A19 写真は窓から撮った「夜景1」です。

A21 写真は窓から撮った「夜景2」です。

A23 写真は窓から撮った「夜景3」です。

A24 写真は早朝の窓からの「眺望1」です。

A26  写真は早朝の窓からの「眺望2」でしす。

A28 写真は早朝の窓からの「眺望3」でしす。

19日は朝食後、近くの「細江公園」を散策しました。

A29 左図は「公園案内」です。

以下幾つかの「スポット」を示します。

A31 左は「カリヨン広場」です。

A33 写真は「文学の丘入口」です。

A35 左は「皇太子一家文学の丘お立ち寄り記念碑1」です。

A36 左は「皇太子一家文学の丘お立ち寄り記念碑2」です。

A42 左は「細江公園山頂入口」です。

A43 左は「展望台」です。

以下展望台からの「眺望」を示します。

A46_2眺望1」です。

A50眺望2」です。

A51眺望3」です。

A52_2  「眺望4」です。

A53眺望5」です

A54眺望6」です。

A55眺望7」です。

天気予報によると、「台風13号」接近とのことで、10時に「チェクアウト」して帰路につきました。

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2008年9月19日 (金)

フラワーパーク(20・9・14)

9月14日に、「はままつフラワーパーク」にコスモス、彼岸花、スイレンの写真を撮りに行きました。今回は「PLフィルター」の使い方に注意し撮影しました。
PLフィルターは様々な場面で使用できます。風景写真では、青空の濃度を上げたい時や、白い雲をくっきり描写したい時。
新緑紅葉の彩度を上げて鮮やかにすることができます。又水面を撮影する時、いろいろ映り込みがあってきれいに撮影できないものですが、この反射光を除去できますので、水面を濃い色で写したり、透明度の高い水の場合は水中がきれいに写ります。池に浮かぶスイレンの葉の描写にも効果的です。
これは、フィルター反射光除去効果によるもので、ファインダーを見ればわかりますし、効果の強は、フィルターを回転させると変わりますので、ファインダーをしっかり見ながら操作するようにします。以下以上の注意事項守り撮影した写真を示します。

以下の写真は、「コスモス」を「マクロレンズ」で撮影し、背面の「ボカシ」を調整し撮った例です。

A09コスモス1」です。

A12コスモス2」です。

A14コスモス3」です。

A17コスモス4」です。

次の写真は、色彩をできるだけ鮮やかに調整し撮った例です。

A19コスモス5」です。

A20コスモス6」です。

以下の写真は、「彼岸花」を「コスモス」と同様に、調整し撮った例です。

A22_2彼岸花1」です。

A31_2  「彼岸花2」です。

A33_2彼岸花3」です。

A35彼岸花4」です。

次は「スイレン」の水面の映り込みを除去し撮った例です。

A47

スイレン1」です。

A50スイレン2」です。

A51スイレン3」です。

A57  「スイレン4」です。

A59  「スイレン5」です。

A62  「スイレン6」です。

A67オオオニハス1」です。

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2008年9月 5日 (金)

佐鳴湖の日の出(20・9・1)

9月1日「佐鳴湖の日の出」写真を撮りに行きました。「日の出時間」に合わせ、自宅を5時に、「自転車」にカメラと三脚を乗せ出発しました。約15分で、「佐鳴湖西岸」に到着しました。
時々刻々変化する「日の出」は、非常に魅力的な風景ですが、撮影が難しいものです。太陽を画面に入れる場合、つまり完全に逆光状態で撮影する時は、「露出決定」が難しく、作品の仕上がりが、大きく左右されます。それは画面の中の明暗差が激しいだけでなく、太陽の光が強烈で、露出が大きく影響を受けるからです。
画面に太陽を取り入れる構図で撮影する場合、多分割測光でも「露出補正」が必要です。
画面が暗い場合は、「-補正明るい場合は「+補正をします。
撮影は以下の条件で行いました。
レンズ:望遠ズーム(300ミリ) 絞り:11 露出補正:-~+ 感度:ISO200 WB:太陽光 三脚使用 撮影日時は1日5時40分~45分で、撮影場所は佐鳴湖西岸です。

A01_3 写真は、5時40分の「日の出1」です。

画面が暗いのでアンダーにならない様に、「露出補正:-1」としてあります。以下同様に撮った写真を示します。

A04日の出2」です。

A08   「日の出3」です。

A13日の出4」です。

A16 太陽」が大分明るくなってきましたので、「露出補正:0」にしました。

その日の出写真「日の出5」を示します。以下同様な写真を示します。A19

日の出6」です。

A22日の出7」です。

A25  「日の出8」です。

A30  「日の出9」です。

A37  「日の出10」です。

太陽が非常に明るくなりましたので、「露出補正:+1」としました。その写真を、次に示します。

A38  「日の出11」です。

以上の経過で「佐鳴湖の日の出」写真を撮る事が出来ました。なお詳細の写真は「マイフォト」にアップします。

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