2009年6月18日 (木)

「Adobe Photoshope Elements7」によるスライドショー作成記

Adobe Photoshope Elements7(以下Pse7と略称します)」によるスライドショー作成記を以下に纏めました。

1) 写真画像の取り込みSofut27
 

(1)「Pse」をクリックすると、左図の「Pse」が起動します。

左上の「作成」をクリックします。

(2) 左図の「ソフト7」が起動します。「ファイル」メニュ→「写真とビデオの取り込み」→
Sofut12_2ファイルやホルダー」の順にクリックします。

(3) 取り込む写真の選択、左図の「ファイルやフォルダー」から写真を取り込む画面が表
Sofut13 示されますので、写真を選択し「取り込み」をクリックします。

(4) 下図が開きます。

Sofut14編集モード」を開きます。「ファイルメニュー」→「開く」の順にクリックし、
目的の写真」を選択、「開く」をクリックします。

Sofut15(5) 左図の様に「写真」が取り込まれます。

次に写真の「クイック補正」をします。クイック補正は、明るさ、コントラスト、色合いを自動的に補正します。
写真を選択し、「補正」→「クイック補正」の順にクリックします。

Sofut22 (6) 左図の「編集モード」の画面が開きます。
     画面で「画質調整」→「ライテング」→「レベル補正」順でクリックしま      
     す。

Sofut23 (7) 左図が表示されますので、「自動補正」クリックし「OK」をクリックすると、自動で「補正」がおこなわれます。 

2) 写真を「Web」に表示するために、「サイズ」が大きいので、「サイズ変更」をします。

(1) Sofut16_2       

イメージ」→「サイズ変更」→「画像解像度」の順にくりっくし、左図を開きますので、「縦横比固定」「画像の再サンプル」にチェックを入れて、「巾:1024picsl」と入力し「OK」をクリックします。

3) Web保存

(1) Web用の写真は、画質を損なわずに「サイズ」を小さくし、ブラウザで速く表示する様に
    「最適化」する必要があります。「Web保存」をすると最適化する事が出来ます。
    「ファイル」→「Web用に保存」をクリックすると、左図が表示されます。

Sofut25プリセット:JPEG低」選択すると、左側写真の下に「ファイル容量」「表示時間」が示されます。確認し「OK」をクリックします。

’2) Sofut26

最適化されたファイルを別名で保存」左図が表示されますので、「htm」と同一ホルダに「ファイル名」を付け保存します。

4) スライドショーソース作成

(1) スライドショーソースのダウンロード
    スライドショーソースはホームページ(HANNZOのデジタルノート)のリンクの「還暦  
    QPON
」のWebサイトから、「QPONホームページ作成術」の「NO134高画質展示展
    示ツールVer3
」のソースをダウンロードし、これをエデェタに貼り付け、名前をつけ、「
    htm」ソースとし、写真の保存してある「ホルダー」に保存します。 

(2)  スライドショーソースの作成
    スライドショーソース(JavaScript)をを起動し、ブラウザ画面の「表示」→「ソース」をク   
    リックし「ソース」を表示し修正し上書き保存し、ブラウザの「更新」をクリックし、正しく
    表示さりるか確認します。

5) Webサーバへのアップロード

(1) 転送ソフト「NextFtp4」を起動すると

Sofut20 左図が表示されますので、「サーバー名」の「tok2」を選択、接続をクリックします。

(2)転送

Sofut21 左図の「転送画面」が表示されますので、転送するパソコン側の「ホルダー」を選択しhtm、画像等の全てをWebサーバーにアップロードします。これで「インターネット上」で、ブラウザで、アドレス(URL)でアクセスすればスライドショーが見る事ができます。この様に確認し正しく表示すれば「転送完了」です。 

6) まとめ

以上で「Adobe Hhotoshope Elements7によるスライドショー作成記」は終わりますが、この要領で作成した「スライドショー」「花しょうぶ・紫陽花まつり(21・6・14)」は、私のホームページ「HANNZOのデジタルノート(URL:http://homepage3.nifty.com/hattutori/)にアップしてありますので、「更新情報」の「花しょうぶ・紫陽花まつり」をクリックすると、見ることが出来ますのでご覧下さい。

  

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2009年2月 4日 (水)

豊田佐吉記念館参観記

1月29日、浜名湖西岸の湖西市山口にある、「豊田佐吉記念館」を参観しましたので、以下に「参観記」を纏めました。

朝8時自宅を出発し、国道1号線「浜名バイパス」経由で、9時に、写真の「豊田佐吉記念館」に到着しました。

A031_2 写真に「記念館入り口」を示します。

A0511  「入り口」を入ると、「母屋」の正面に、左図の「豊田佐吉胸像」が立っていました。

A041 左図に「館内案内図」を示します。

参観」は、この順路でしました。

A081 左に、「展示室」を示します。

佐吉」の発明した機械や、資料が、展示されていました。

以下に一部を示します。

A101

佐吉」が発明した「豊田式木製入力織機」です。

A141 左図に「豊田佐吉年譜」を示します。

A161 左図は、「日本人の手で・自動車・を」の「パネル」です。

A181 写真に「納屋」を示します。

佐吉」が研究を始めたころに、父親に隠れ研究をしていた小屋です。

A211納屋」の内部を示します。

佐吉」が、「手織機」の試作をしていた作業場です。

A241 左図は「参観道」を示します。この参観道を上ると「展望台」につきます。

A271 左の写真は「展望台」です。

A301 左は「展望図」です。

浜名湖を望み、晴れた日には富士山が眺められます。

A361 写真は豊田家先祖の「」です。

A401 写真は、「豊田佐吉の生家」を示します。

佐吉に父、伊吉が佐原家から独立して、豊田家を継いで住んだ所。

佐吉、平吉、佐助、はんが生まれ、後に「トヨタ自動車」を創設した、佐吉の「長男・喜一郎」もここで生まれました。

以下に「内部写真」の一部を示します。

A431 内部写真1です。

A451 内部写真2です。

A471 内部写真3です。

A491 写真に「休憩室」を示します。

以上で、約1時間の参観を終りました。

A131 左に、展示室にあった「豊田綱領」を示します。

A511_2 写真は休憩室の内部です。

しばらく休憩し、帰路につきました。

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2008年11月16日 (日)

天橋立歓光

11月9~10日に、日本三景の1つである「天橋立」を、娘夫婦の案内で歓光しました。
朝7時10分浜松発の新幹線こだまに乗車し、9時10分新大坂着、迎えの車で「舞鶴若狭自動車道」で「天橋立」に向かいました。道路はすいており11時に「舞鶴西」に到着しました。A02_2

最初の観光は「舞鶴市立赤れんが博物館」でした。

以下に内部の写真を示します。「れんが」に関するあらゆる資料が展示される、れんが建築物としてわが国、最古のものとされています。

A03 左の写真は「内部1」です。

A03_2 左の写真は「内部2」です。A10

次に、宿泊する「対橋楼」に向かいました。「対橋楼」は「天橋立」の入口にあります。ホテルに車を預け歓光しました。

A12 左に「対橋楼」から見た「廻旋橋1」を示します。

A14 左に「対橋楼」から見た「廻旋橋2」を示します。

A15 左に「対橋楼」から見た「廻旋橋3」を示します。

次いで、天橋立入り口にある「歓光船のりば」で、「歓光船」に乗船し、「宮津湾」を展望しました。以下その「スポット」示します。

A17歓光船展望1」です。

A19歓光船展望2」です。

A22歓光船展望3」です。

A25  「歓光船展望4」です。

A26_2歓光船展望5」です。

夜は「対橋楼」の蟹料理を食べやすみました。

朝9時頃より「天橋立」を観光しました。

A28天橋立」は、仙台の「松島」、安芸の「宮島」、丹後の「天橋立」を合わせてかなり古っから「日本三景」一っとして人々に親しまれ、多くの人達が訪れています。

宮津湾と阿蘇海を真一文字に立切るように、南西に突き出した全長3.6キロの砂浜には、約八千本とも伝えられる大小の松が続き、遠目にも松並木が、海上に浮かび上っているような景観を見せています。巾の広い所で150メートル、狭いところで15メートル、文殊側では「橋立運河」によってとぎれています。「小天橋」と呼ばれる、名物の「廻旋橋」よって繋がれています。

A28 写真は「天橋立」の「日本三景の碑」を示します。

次いで、天橋立飛龍歓に行きました。

A30 写真は天橋立飛龍歓の入口です。

駐車場に車を置き、「モノレール」に乗り頂上登りました。

A31 写真に「モノレール・リフト乗場」を示します。

以下「展望台」からの、素晴らしい「天橋立」の景観を示します。

A34景観1」を示します。

A36景観2」を示します。

次に「恩寺」に参拝しました。

A37 写真に「山門」を示します。

A39 写真に「多宝塔」を示します。

A40 写真に「文珠堂」を示します。

A43 写真に「恩寺門前町」を示します。

拝観を終わり、帰りは「丹後半島」の「ドライブ」し」をしました。丹後半島先端の「経ヶ岬灯台」へ登りました。天候不順の為灯台には登りませんでしたが、駐車場から眺めました。

以上で歓光を終わり、新大阪へ「17時半」に到着し、「17時40分」発の「ひかり」に乗車し、19時半に帰宅できました。

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2008年10月24日 (金)

白川卿観光(20・10・12)

昨年東海北陸自動車道が全線開通し、岐阜県を横断した、新しい観光道路が開通しました。「世界遺産白川郷」は従来は、私の住む浜松からは、道路事情ガ悪く、行く機会を得ませんでした。東海北陸自動車道開通により、10月13日待望の「白川卿」を訪ねる事が出来ました。以下その「観光記」を纏めました。
自宅を8時に出発し「浜松西IC」→「東名高速」→「名神高速」→「一宮JCT」→「東海北陸高速」に乗りました。新しい道路だけに快適でした。ところが連休とあって「関SA」あたりから「大渋滞」が始まりが進みません。予定より2時間も遅れましたので、「荘川IC」で降り「飛騨荘川そばの里」で昼食をとりました。

A01 写真は大きな水車のある「そばの里」です。

A04 美しい紅葉とそば畑を観賞しながら「そば」を味わいました。

昼食を終わり、渋滞を避けて、「156号線」で「御母衣ダム」を見ながら「白川郷」に向かい13時半に到着しました。駐車場が大変に混雑していました。駐車場では「シャトルバス」て「であい橋」の近くまで送ってくれました。

シャトルバス」は16時半が終車で、見学時間は2時間余りしかありませんでした。

A09 左は観光客でにぎあう「であい橋」を示します。

以下主な見学「スポット」を示します。
各所も大変な混雑でした。「世界遺産」とあって、外国の方も沢山見受けられ、熱心に「カメラ」のシャッターをきっておられました。

A13 写真の「恵びすや」の横を通り、県重要文化財の「明善寺・鐘楼」を見て、「明善寺」に参拝しました。

A34 左に「明善時鐘楼」を示します。

A32 左に「明善寺」を示します。

次に「明善寺庫」を見学しました。「白川郷合掌苑重要文化財」の「明善寺庫裡」は、五階建ての徳川末期の建立で、「白川郷」で一番大きい「合掌造り」です。その特徴は、大きな「切妻造り」です。美しさは「全国屈指」です。「庫裡」は民家の代表的な家です。以下その見学の「写真」を示します。

A23 写真は「庫裡入口」です。

A24 写真は「庫裡階上内部」を示します。

A29 写真は「本堂」を示します。

A31 写真は「暖炉」を示します。

A25 写真は窓から見た「眺望1」です。

A27 写真は窓から見た「眺望2」です。

A36 庫裡のの見学を終わり、写真の「白川八満宮」に参拝しました。

A39_2 次に写真の「どぶろくの館」を見て、時間がきたので「シャトルバス」乗り場に戻りました。

A41 写真に夕日に輝く「であい橋」を示します。

17時に「駐車場」を出発し宿泊地の「高山の萩高山ホテル」に向かいました。

A74 写真に途中の「紅葉風景」を示します。

A02 写真の「萩高山ホテル」に18時過ぎに到着しました。

A03 写真はホテルよりの「眺望1」です。

A05  写真はホテルよりの「眺望2」です。

温泉につかり、昼の疲れをいやし、明日の「高山観光」を楽しみにやすみました。

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2008年9月22日 (月)

奥浜名湖の旅(20・9・18~19)

奥浜名湖の旅」は9月18日から19日に、浜松市北区三ヶ日町の「摩詞耶寺」を拝観し夜は、細江町の人気の高い「国民宿舎奥浜名湖」に宿泊。翌日は「細江公園」を散策した記録です。自宅を9時に出発しました。

A01 ルートは左図の「261号線」で奥浜名湖沿いに車を走らせました。生憎の小雨で、浜名湖の景観は十分味わえませんでしたが快適でした。
10時に「摩詞耶寺」に着きました。

A03 写真に「摩詞耶寺」の山門を示します。

摩詞耶寺」は、真言宗の古刹です。その「庭園 」は鎌倉初期の築庭の手法で作られた名庭として知られています。

A05_2 先ず左図の「本堂」を拝観しました。

内部は写真撮影禁止でしたので、案内書で説明します。

A57_2本堂」は、寛永9年(1632)江戸時代に建造されました。入母屋造り5間4面、総ケヤキの巨材で作られております。

格天井には、法橋関中の筆になる極彩色の花鳥が画かれています。

A58 左は国指定需要文化財(大正12年国宝指定)の「不動明王像」です。

平安時代末期の作。海上安全の不動さまとして信仰されています

A59 左は県指定重要文化財の「阿弥陀如来像」です。

平安時代末期の作です。

A60 左は国指定重要文化財(大正4年国宝指定)の「千手観音像」です。

唇に朱色をとどめ、豊満な顔立ちのなかにきりっとした気品漂う。

子育て観音として広く信仰されています。

本堂を出て、「庭園」を拝観しました。1240年の鎌倉時代初期作庭されたものと推定。
日本の中世庭園を代表する庭園と言われています。大自然 に囲まれたなかに精神的な別世界を構築しょうとするのが「中世庭園」の特色です。造形力の高い池の地割や築山構造、石組郡が美しいハーモニーをかもしています。以下その小雨にけむる庭園を示します。

A07庭園1」です。

A08庭園2」です。

A09庭園3」です。

A11庭園4」です。

昼食をとり、細江町気賀の「国民宿舎奥浜名湖」に行きました。15時に「チェクイン」しました。

A17 写真に「奥浜名湖」を示します。

リニュアルオーップン」され、宿泊設備、温泉、食事等快適でした。

A19 写真は窓から撮った「夜景1」です。

A21 写真は窓から撮った「夜景2」です。

A23 写真は窓から撮った「夜景3」です。

A24 写真は早朝の窓からの「眺望1」です。

A26  写真は早朝の窓からの「眺望2」でしす。

A28 写真は早朝の窓からの「眺望3」でしす。

19日は朝食後、近くの「細江公園」を散策しました。

A29 左図は「公園案内」です。

以下幾つかの「スポット」を示します。

A31 左は「カリヨン広場」です。

A33 写真は「文学の丘入口」です。

A35 左は「皇太子一家文学の丘お立ち寄り記念碑1」です。

A36 左は「皇太子一家文学の丘お立ち寄り記念碑2」です。

A42 左は「細江公園山頂入口」です。

A43 左は「展望台」です。

以下展望台からの「眺望」を示します。

A46_2眺望1」です。

A50眺望2」です。

A51眺望3」です。

A52_2  「眺望4」です。

A53眺望5」です

A54眺望6」です。

A55眺望7」です。

天気予報によると、「台風13号」接近とのことで、10時に「チェクアウト」して帰路につきました。

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2008年7月29日 (火)

鳳来観光(20・7・20)

7月20日新城市鳳来町に、涼を求める小旅行をしました。

  • A01 自宅を8時に出発し国道257号線で行きました。

最初「トイレ」休憩を「道の駅三河三石」でとりました。

A02_2 写真は「道の駅・三河三石」のスナップです。

先ず最初訪れた所は「傘網漁」で有名な「鮎滝」です。車を降り「道標」に従い「鮎滝」に向かいました。

A03 写真はその「道標」を示します。

A06 写真は鮎滝に行く途中にあった「傘網」を示します。

A10 写真は「鮎滝」の由来です。

次は「鮎漁」をしている写真です。時間帯が悪く、実際捕った瞬間は、見ることは出来ませんでしたが、「は見ることが出来ました。

A15を捕っている所です。

A16を捕っている所です。

A17」です。

次に訪れたのは、「寒狭峡」です。「天竜奥三河国定公園」で、「花の木公園つりぼり」もありました。以下その写真を示します。

A23_2 写真1です。

A25  写真2です。

A26_2 写真3です。

昼食は「名号温泉うめの湯」でとりました。ゆったり温泉の露天風呂につかり、「ホール」で食事を食べました。

帰りに立ち寄った所は、「鳳来寺山」です。

A27 図は、「東海自然歩道絵図」です。険しい「参道」を登りました。

A29_2 写真は「鳳来寺山自然科学博物館」で、その成り立ち等が、わかり易く説明されています。

A30 写真は「表参道」です。古い町並みが残っています。

A37鳳来寺山入口」です。

A38鳳来寺山」の説明です。

A42_2 写真jは「仁王門」です。

A44 その「説明」です。

A45傘杉」の説明です。

A48傘杉」です。

以上で「観光」を終わり、帰路につき、「弁天島温泉」で夕食をとり、午後6時半に帰宅しました。

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2008年6月 8日 (日)

可睡ゆりの園(20・6・2)

5月2日に、袋井市久能の「可睡ゆりの園」のゆりが、見頃を迎えているので見に行きました。広い園内には、世界の約150品種ゆりが咲き、沢山の見物客で賑わっていました。

A01_2 左図は「可睡ゆりの園」の園内案内です。園内は「」を中心に、各「ソーン」毎にゆりが、植え分けれていました。

車を駐車場に置き、此の図の「右周り」のコースで、順に見て廻りました。

A02_2 左図に「周辺案内」を示します。

私は「国道1号線」で行きました。

A03_2 写真は「入口」を示します。

此処で「料金」を払い入園しました。

最初「黄色ソーン」を見ました。以下写真を示します。

A05 黄色ソーン1です。

A06 黄色ソーン2です。

A07 黄色ゾーン3です。

A08 黄色ゾーン4です。

次は「五色混色ゾーン」を見ました。以下写真を示します。

A10 五色混色ゾーン1です。

A11 五色混色ゾーン2です。

A13 五色混色ゾーン3です。

A16 五色混色ゾーン4です。

A18 五色混色ゾーン5です。

A20 五色混色ゾーン6です。

A21 五色混色ゾーン7です。

A22 五色混色ゾーン8です。

A24 五色混色ゾーン9です。

A27 五色混色ゾーン10です。

A28 五色混色ゾーン11です。

A33 五色混色ゾーン12です。

A34 五色混色ゾーン13です。

次いで、池の中央に在る「」を渡りました。以下写真を示します。

A37 庭園1です。

A38 庭園2です。

A39 庭園3です。

次いで「根の散歩道」を歩きました。以下写真を示します。

A40 散歩道1です。

A41 散歩道2です。

A42 散歩道3です。

A44 散歩道4です。

A43 散歩道5です。

最後のコース「五色ソーン」です。此処では区分けされた「五色のゆり」が見事に咲いていました。以下写真を示します。

A53 五色ゾーン1です。

A54 五色ゾーン2です。

A55 五色ゾーン3です。

A56 五色ゾーン4です。

A57 五色ゾーン5です。

A59_2 五色ゾーン6です。

A60 五色ゾーン7です。

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2008年6月 1日 (日)

龍潭寺(20・5・27)

5月27日に浜松市北区引佐町井伊谷にある「龍潭寺」を拝観しました。

A01 左図に「龍潭寺」の由来を示します。「龍潭寺」は由来に詳しく説明されていますが、当地を支配していた「井伊家」の菩提寺であり、又「名勝龍潭寺庭園」で有名です。

A02 左図に「奥浜名湖ロードマップ」を示します。

自宅から「国道257号線」経由で行きました。駐車場
9時に着き、車を置いて拝観しました。

A05 左は駐車場に掲示されていた「境内案内」です。

A04 参道を進み、左の「山門」と「東門」潜りました。

A06 左は「東門」です。

A07_2  左は「鐘楼」です。

A08 左は「本堂」の外観です。

A14 左は本堂南側の「庭園」です。

次いで庭園拝観入り口で拝観料を払い、「本堂」と「北側庭園」を拝観しました。

A10 左は遠州一の「大仏」で、本堂入り口に安置されていました。

A12 左は本堂の「鶯張り廊下」です。

A13 左は「本堂本尊」です。

本堂内には「寺宝」が沢山展示されていますが「撮影禁止」でした。

A16 左は「小堀遠州」作の国指定文化財名勝記念物「龍潭寺庭園」の説明です。以下その見事に整備された名園の写真を示します。

丁度「さつき」が見頃でを添えていました。

A17 庭園の全景です。

A18 庭園の右側です。

A19_2 庭園の左側です。

A20_2 庭園の中央部です。

A22 池には「睡蓮」が咲いていました。

A28 左は「開山堂本尊」です。

A29 左は「稲荷堂」です。

A27 左は「開山堂」です。

A36 本堂・庭園の拝観を終わり、帰路の順路の従い「仁王門」を潜りました。左は「仁王門説明」です。

A38 仁王門1です。

A39 仁王門2です。

A45 沢山の団体客や車で賑わった「駐車場」に戻り、11時過ぎ帰路につきました。

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2008年5月24日 (土)

鳳来寺山(20・3・26)

A01_3 3月26日に新城市鳳来町の「鳳来寺山」に登りました。国道257号線経由で行きました。

写真にトイレ休憩を取った「道の駅」鳳来三河三石を示します。

A03 左は「掲示」されていた「ほうらい歓光ガイド」 です。

沢山の「観光スポット」があります。

」は、曲がりくねった上り坂の「パークウェイ」を登り「頂上駐車場」着きました。

A04 左は駐車場に有った「路線案内」です。

A06 車を駐車場に預け「登山」しました。

左は「鳳来寺山ハイクマップ」です。シーズンには多数の「ハイカー」が訪れます。

A07 左は「遊歩道」を示します。片側は「急峻な断崖」です。

A09 左は「遊歩道よりの眺望図」です。

門谷表参道・本宮山・奥の院・鳳来寺が一望出来ます。

A10門谷表参道」の眺望です。

A11奥の院」の眺望です。

A12鐘楼」の眺望です。

A16鳳来寺」眺望です。

A17 更に「遊歩道」を進みます。

A18 左は東照宮「道標」です。此の「道標」に従い進みます。

A20 左の「遊歩道」を更に進みなす。

A23東照宮」参道です。

A19 左は「東照宮由来」です。

A25 急な階段を登ると「日本の三東照宮」の一つ鳳来寺山「東照宮」に参拝できます。

A28 左は「鳳来寺」参道です。

A31 更に「参道」を進みます。

A32 左は鳳来寺入り口の「鳳来寺由来」です。

A33 左は「鳳来寺本堂」です。

A22 左は整備された「東海自然歩道案内」を示します。

更に進めば「鳳来寺山ハイク」を楽しむ事ができます。

私は此処で引き返し「帰路」に着きました。 

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2008年4月19日 (土)

法多山参拝紀(20・4・9)

A01_2 4月9日法多山尊永寺に参拝しました。尊永寺は「高野山真言宗」の古刹で「遠州三山」の一です。

左図に「道路マップ」を示しますが、浜松より国道1号線で行きました。
天竜川鉄橋は「複々線工事」が完了し、「スムース」に渡ることが出来、9時過ぎに駐車場に着きました。車を「駐車場」に預け参拝しました。

A02 左に「法多山由来」を示します。

天候は良かったのですが、前夜のは大分散っていました。又参拝客疎らでした。

A03 左のの咲いた「山門」を潜り参道を進みました。

A04_2 左は入り口の大きな「境内案内」です。

この順路で参拝しました。

A05_2 左は「仁王門由来」です。

A06 左はに飾られた「工事中の仁王門」を示します。

この「仁王門」を潜り進みます。

A07 左に「参道1」を示します。

A08 左は「本坊入り口」の「市指定建造文化財」の「黒門」です。

A09  左に「参道2」を示します。

の茂った長い「参道」が続きます。

A10 左は石段途中に在る「不動明王」です。

A11 左は百段にも及ぶ「石段」です。「新装」されて登り易くなりましたが「大変」でした。

A12 更に「石段」続きます。

法多山つつじ」が咲き乱れていました。

A13 ようやく「本堂」に着き「参拝」しました。

A14 左は広い「境内」です。

参拝客」はまばらです。

A15 境内にある「大師堂」です。

A16 左は「鐘楼堂」です。

A17 左は石段途中に在る「弁財天堂」です。

A18 左は「下山道1」です。

急な下り坂です。

A19_2 下山道の途中に在る「行者窟岩屋観音」です。

A20 左は名物の「だんご」を販売している「だんご茶屋」の全景です。

A21 この「くし団子由来」です。

A22 左は「だんご茶屋1」です。

A23_2 左も「だんご茶屋2」です。

私も「だんご茶屋」で200円の「団子」を食べ、「お土産だんご」を買いました。

A24 更に「下参道2」が続きます。

A25 更に「参道3」が続きます。

A26

本坊」横に「庭園1」があります。

石段を登ります。

A27 左は庭園2」です。

A28 庭園の「」です。

A29 左は「本坊1」です。

A30 左も「本坊2」です。

A31 参拝を終わり「帰路」につきました。

天気も良く快適な参拝でした。

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